シャンプの種類と危険性!

お早うございます。
3月早々雨模様で、もしかすると雪が降るかもしれないとの事です。

出来れば大雪は勘弁してもらいたいですね。


今回はシャンプの種類と危険性について、
お話しさせて頂きます。

沢山あるシャンプーの中からどれを選んだらよいか、
危険性はどのくらいあるのか分からないと思います。

シャンプーをした時に目に入った経験があると思います。
私自身も目に入った経験があり、痛い思いをしたことがあります。

タンパク変性が原因なのです。

頭皮や皮膚は外的要因から守るようにバリア機能が合あります。
しかし目は涙でおおわれている以外丸裸同然。

この状態の中にタンパク質を壊す成分が入ってきたら、
保護する物が無いために激痛が走ります。

もちろん目に傷がついているなど個人差はありますが、
基本的に目に入ったシャンプーが激痛になるのは、
ほぼ間違いなくタンパク変性を起こしていると思って間違いありません。

実際にタンパク変性の少ないシャンプーは、
痛みはしますが洗い流せばすぐに落ち着きます。

また全く刺激の無い物もあります。

全く刺激の無い物は赤ちゃんを洗っていて、
例え目に入ったとしても赤ちゃんは泣く事がありません。

この事は私が子育ての時に実際に経験したことなので、
間違いがありませんし私自身目に入ってもしみませんでした。

ただ残念なことに市販されているほとんどのシャンプーには、
タンパク変性を起こす成分が入っています。


出来るだけ安全性の高いシャンプーを選ぶことが、
頭皮や髪を守る事になるのです。

参考にしていただければと思います。