認知度が低い。

先週の続きです。

ケイ素を飲み始めて何となく体に良い事は分かるものの、実感が無いため二日酔いにならない実験を行いました。

本来ケイ素を体の中に取り入れる事で、病気の90%は回避できると言われているくらい、人間にとって必要なミネラルなのです。

ケイ素先進国のドイツでは医療費が高いため常備薬として、家庭の中にケイ素が置かれています。

調子や体調が悪い時などはケイ素を飲んで治して行く事が当たり前なのです。

次にケイ素摂取量が多い国がアメリカです。

こちらも医療費は自己負担なので、ケイ素の重要性が良く分かっている国ですね。

3番目がおとなり韓国です。

日本では認知度が低くケイ素の必要性が、サプリメントのような扱いでまだまだ低いようです。

次週に続く