紫外線の恐怖。

お早うございます。

子供達が携帯ゲームにはまり、しょっちゅうツムツムなるゲームをやっています。

本来ならば怒らなくてはいけない嫁さんもハマッテいて、家族の中で私だけが浮いています。

トホホです。


今回は紫外線の恐怖についてお話しさせて頂きます。

何となく紫外線が強いと感じるのは夏のイメージが強いのではないでしょうか。

確かに夏場の紫外線は強く感じますよね。

今は昔と違いオゾン層も破壊され、紫外線は1年中危険な状態と言えます。

しかし現実には春先から日焼け止めを夏場までしか使わない方も多く入ます。

本当に怖いのは紫外線を直接受けやすい頭皮なのです。

しかもほぼ1年中、影響を受けていると言っても過言ではありません。

経験があると思いますが髪の毛が赤茶に変色したことがありませんか?

昔は黒髪のイメージだったのが最近では赤茶系の色素の薄い髪の方が増えています。

これも紫外線による影響と言えます。

ひどい場合は毛母細胞が紫外線の影響で、活動が鈍くなることもあります。

おのずと蓄積されたダメージの影響で、脱毛へと傾きます。

髪や頭皮には日焼け止めのクリームは存在しないため、日傘や帽子などで紫外電から髪と頭皮を守りましょう。

参考にしていただければと思います。