ドライヤーの熱量。

お早うございます。

今日は25日なのでお給料日の方も多いのではないでしょうか?

2月は日数が少ないので少し得したような気分になりますよね。

私は自営なので損した気分かも・・・?

今回はドライヤーの熱量についてお話しさせて頂きます。

お風呂上りにほとんどの方がドライヤーを使うのではないでしょうか?

ドライヤーにも種類があり、熱量を表すワット数が大きければ大きいほど熱量が高くなります。

当然のことながら熱量が多ければパワーがあるので、髪が早く乾きます。

この時に気にしなくてはいけないのが、頭皮や皮膚は40度以上の熱を受ける事で傷ついてしまいます。

熱量の高いドライヤーは一瞬のうちにして40度を超えたしまうので、使用する際は気を付けなければなりません。

またドライヤーを使う前にシッカリとタオルドライをして、髪の毛の水分を出来るだけ取り除くようにしましょう。

そうする事でドライヤーの使用が短く、髪や頭皮へのダメージが少なくなります。

参考にしていただければと思います。