睡眠とアルコール。

お早うございます。

連休の二日目は朝の通勤は非常に楽ですね。

街に人がいないのか動き出しがゆっくりなのか分かりませんが、散歩をしている人しか見かけません。

唯一の車が秋田ナンバーでした・・・。



今回は睡眠とアルコールについてお話しさせて頂きます。

普段の生活の中で人が依存しやすいのが、タバコとアルコールです。

この二つは依存性が高くなかなか止める事が出来ません。

特にお酒類は飲むと感覚をマヒさせ、高揚してくるので毎日飲む人が増えています。

またお酒を飲んだ方がよく眠れると思っている人も多いのです。

お酒を飲むと眠くなりいつの間にか眠ってしまう事があります。

しかし普通の睡眠と違い意識は無くなっていますが、体は起きて解毒のために働いているので質が違います。

本来は臓器のほとんどが活動を緩やかにして、体の疲労を取り除いていきます。

お酒を飲む事で睡眠の質が悪くなり体への負担が大きくなります。

止めることはしなくても休肝日を設けるなどして対処してみてはいかがでしょうか。

参考にしていただければと思います。